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プレスリリース

2019年8月23日
絶食で経口ワクチンの効果が消失する仕組みを発見
-腸管免疫の機能維持には食事が必須-
2019年8月5日
新たなヒト血液型「KANNO」の国際認定
~国立国際医療研究センターなど、日本の研究グループとして初めての登録~
2019年7月30日
全国レセプトデータにおける糖尿病診療の質指標を測定
– 網膜症検査・尿検査実施割合の低さと都道府県別・施設別のばらつきが課題 –
2019年7月3日
造血幹細胞を体外で骨髄内と同じ静止期に維持する技術を開発
2019年6月18日
脂肪肝から肝炎発症の引き金となる細胞死を解明
-脂肪性肝炎の予防や治療法の開発に期待-
2019年5月22日
褐色脂肪細胞作製用培地の簡素化に成功
- ヒト多能性幹細胞から低添加物培地での褐色脂肪細胞の作製に成功 -
2019年3月8日
糖尿病診療の質は向上したか?
並存症治療の質は向上、網膜症・腎症の検査実施率が課題
2019年2月27日
糖尿病・脂肪性肝炎の新たな発症機序の解明
2018年12月12日
血圧のような複雑な遺伝的性質の人種差の仕組みを解明
2018年10月22日
RhoH遺伝子を欠損したマウスではTH17細胞分化が亢進し、乾癬様慢性皮膚炎を発症する
2018年10月11日
カーボンナノチューブで褐色脂肪組織内の異常を細胞レベルで検出
-腫瘍や臓器・組織の治療研究への貢献に期待-
2018年8月8日
「Nr4a」はTレグの分化と細胞死を制御し、自己を攻撃する細胞が作られてしまうことを防いでいる
- 自己免疫疾患が発症する仕組みの解明 -
2018年6月27日
NQO1はIκB-ζを分解することにより、Toll様受容体によるIL-6などのサイトカイン産生を選択的に抑制する
2018年5月8日
新しいペプチドベクターの同定と組み換え人工転写因子蛋白質による細胞加工技術開発
- 組み換え蛋白質によるマウスiPS細胞の作製 -
2018年3月23日
ラオス初のサルマラリア原虫(Plasmodium knowlesi)のヒト感染症例
2018年1月25日
4種のヒトマラリア原虫とPlasmodium knowlesi を検出する為の新規のPCR法に基づくシステム
2018年1月25日
ラオス南部の村人からの無症候性マラリア感染の検出
2017年12月27日
IoT活用による糖尿病重症化予防法の開発を目指した研究(PRISM-J)における臨床研究開始について
-2型糖尿病患者におけるIoT活用の行動変容と血糖改善効果の検証-
2017年12月22日
肝細胞の分裂に必須の時計遺伝子
~新しい分子機能を解明、肝疾患の予防や治療にも期待~
2017年4月12日
英文雑誌Hepatology Researchへ我が国の肝炎対策に関する論文が掲載
2016年6月24日
血液をつくる幹細胞がストレスを受けて増殖する仕組みを発見
-骨髄移植・抗がん剤投与後の血液細胞の回復促進に役立つ知見-
2016年2月2日
診療録直結型全国糖尿病データベース事業(J-DREAMS)を立ち上げます
2015年9月22日
初めて高血圧関連遺伝子とDNAメチル化との関わりを同定
2015年4月1日
細菌由来の環状ジヌクレオチドが造血幹細胞とその周辺環境を制御する
2014年9月19日
自己免疫疾患の病態形成メカニズムの解明
-自己免疫疾患の新規治療法の開発へ向けて-
2014年6月27日
生体膜の多様性形成メカニズムの一端を解明
-多様性にかかわる酵素の異常はマウスの呼吸障害を引き起こす-
2014年2月7日
国立国際医療研究センターがラオスに研究支援
-ラオス国立パスツール研究所と共同研究協定を締結-
2013年12月16日
HIV感染者に多く発症する悪性リンパ腫には、特徴的な遺伝子制御が存在する
2013年11月1日
韓国の三日熱マラリア原虫集団が2002年から2003年にかけて遺伝的に劇的に変化したことが明らかとなった
2013年9月6日
熱帯熱マラリア原虫の赤血球内ステージで作用する新規転写調節因子の同定
2013年8月21日
1型糖尿病患者と2型糖尿病患者における重症低血糖時のバイタルサイン、QT延長、新規に診断された心血管疾患
2013年7月31日
重症低血糖発作による心血管病リスクに関するメタアナリシス
2013年2月4日
糖質制限食による死亡リスク
-メタアナリシスによる検証-
2012年3月21日
肝臓からのブドウ糖の産生を調節するタンパク質を発見
-糖尿病の高血糖に関与、新規血糖降下薬の開発に期待-
2011年5月16日
初めて東アジア人の高血圧関連遺伝子を同定